フィロソフィー・オブ・ライフ

フィロソフィー・オブ・ライフ

遥か彼方に広がる、発見に満ちた世界。手首にはジャンリシャールの時計を携えて。広大な世界があなたを待っています。探求への熱い想いが、新たな出会い、未知の文化やこれまで経験したことのない自然とのふれあいという歓びをもたらします。それは新たな視線で時間を見つめ直すことであり、それまでとは異なる人生哲学を模索することなのです。

真の時間とは、人々が自分のものとして手に入れ、征服した時間のこと。それゆえジャンリシャールは、「時」をアート・オブ・ライフ(人生の美学)へと昇華させました。ジャンリシャールが考える男性、女性とは、人生を精一杯生き、一瞬一瞬を最高の時にしようという意欲に満ちた人々のこと。それは、発見や旅、冒険を愛する人々。新しいもの、革新的なもの、意外なものを開かれた心で受け入れる人々。チャレンジ精神と未知への憧れを持つ人々。情熱に従って、夢を実現させようとする人々。冒険に満ちた日常を生き、本物を愛し、品質にもデザインにも一切妥協しない人々。従来の慣習にとらわれず、既存の方向性とは一線を画して自分自身の道を進む、独立独歩の精神の持主。そして、鋭い感覚と見識を持って広く世界を知り、本物を追求し、独自性と優れた品質に敏感な、精密さを求める人々なのです。

単なる時計を超越した、1つの精神

自分だけの自由な時間、自立心、旅を表現するジャンリシャールの時計。そこには、砂の上に残された足跡、摩天楼を見上げる視線、美しい場所や素晴らしい瞬間に対する震えるような感動が秘められています。世界を探求し、感じ取り、守ることに対する熱い想いを呼び覚ます時計。それは、新たな挑戦に対する熱意や高まる心、情熱を体現し、広く世界を知り、自分自身と他人を尊重して精一杯生きようとする日常における自発性を反映しているのです。

4つのコレクションが生み出す1つの世界

様々な冒険を分かち合えるパートナーとしてのジャンリシャール ウォッチ。その4つのコレクション、テラスコープ、アクアスコープ、エアロスコープ、1681は、土、水、空気、火という、地球を構成する元素にオマージュを捧げたものです。この「火」は、300年以上にわたってジャンリシャールを支え、日常的に世界を旅する洗練された人々が保ち続けている情熱を表しています。